プログラミングスクール

【2021年最新】コードキャンプ(CodeCamp)の口コミ・評判・料金を徹底解説

codecamp

  • コードキャンプ(CodeCamp)の評判、口コミ、料金が知りたい
  • コードキャンプ(CodeCamp)はどんなスクールか知りたい

こんなお悩みを解決するため、コードキャンプ(CodeCamp)の特徴、評判、口コミ、料金について解説します。

 本記事の内容

  • コードキャンプ(CodeCamp)とは
  • コードキャンプ(CodeCamp)の特徴、メリット、デメリット、評判、口コミを紹介
  • コードキャンプ(CodeCamp)のコース詳細、料金を解説

 本記事の作者

オンラインでプログラミングを学習したい方におすすめのプログラミングスクールが、コードキャンプ(CodeCamp)になります。

現役エンジニアからマンツーマンで受けられることや他のスクールに比べ料金が安いという点で好評であり、レッスン満足度はなんと96.6%。

本記事でコードキャンプ(CodeCamp)の詳細について紹介していますので、プログラミングスクールを選ぶ際の参考にしていただけると幸いです。

コードキャンプ(CodeCamp)とは

コードキャンプ(CodeCamp)は、コードキャンプ株式会社が運営する現役エンジニアによるマンツーマンレッスンの完全オンラインプログラミングスクールです。

東証一部上場しているフューチャーアーキテクト株式会社の子会社という信頼感と日経経済新聞など様々なメディア掲載、連載・執筆実績もあるおすすめのプログラミングスクールのひとつです。

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コードキャンプ(CodeCamp)公式サイトを見る

コードキャンプ(CodeCamp)運営会社の情報

会社概要
会社名 コードキャンプ株式会社
所在地 東京都品川区大崎2丁目1-1ThinkPark Tower
設立日 2012年12月21日
資本金 1億円

コードキャンプ(CodeCamp)のメリット、デメリット

コードキャンプ(CodeCamp)のメリット、デメリットは以下となります。

メリット
  • オンライン完結で、時間、場所に縛られず学習できる
  • 受講料が他のスクールに比べ安い
  • 現役エンジニアによるマンツーマンレッスン
  • 学習できるプログラミング言語が多い
  • 実績が豊富で安心
デメリット
  • モチベーション維持が難しい
  • チーム開発が体験、学ぶことが出来ない
  • カリキュラムが自分に合わない可能性もある
  • 専属のメンターがつくわけではない
  • 就職、転職サポートがつかない

コードキャンプ(CodeCamp)のメリット

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まずはコードキャンプ(CodeCamp)のメリットについて解説していきます。

メリット1:オンライン完結で、時間、場所に縛られず学習できる

オンラインですべて学習できるため、場所、時間に縛られずスキマ時間などを有効活用し学習できます。

毎日7:00から23:40まで、年中無休でレッスンを開講をしているので、この中で1レッスン(40分)の時間を確保し、学習する形式になります。

コードキャンプ(CodeCamp)は、忙しくて時間がない社会人でも受講しやすいオンラインプログラミングスクールと言えます。

メリット2:受講料が他のスクールに比べ安い

コードキャンプ(CodeCamp)は、他のオンラインプログラミングスクールに比べ安い料金で受講出来るという点がメリットのひとつです。

同じマンツーマン形式のプログラミングスクール「侍エンジニア」と比較してみましたが、やはりコスパが高いです。

スクール名 料金(一括) 入学金 1ヶ月あたりの料金
コードキャンプ
(Webマスターコース 2ヶ月プラン)
165,000円〜 33,000円 55,000円〜
侍エンジニア塾
(デビューコース 12週間プラン)
198,000円〜 98,000円 6,6000円〜

また、コードキャンプ(CodeCamp)は最大36回の分割払いが可能なので、受講料だけで考えれば初月は約8,000円、2ヶ月目以降は約6,000円で受講することも可能です。

引用元: コードキャンプ 公式サイト

メリット3:現役エンジニアによるマンツーマンレッスン

現役エンジニア講師がマンツーマンで指導してくれる点も大きなメリットと言えるでしょう。

大手IT勤務、ベンチャー勤務、起業・独立経験者など様々な分野から通過率10%という厳しい採用試験を受け、選ばれた現役エンジニアから学ぶことが出来ます。

他のプログラミングスクールだと講師が大学生、スクール卒業生だったり、若手エンジニアで技術的な面で保証がされていないため、ここは大きなポイントになります。

また、現役のエンジニアからマンツーマンで実践に近い技術、手法を学ぶことも大きなメリットと言えるでしょう。

メリット4:学習できるプログラミング言語が多い

コードキャンプ(CodeCamp)では、学べるプログラミングが多い特徴があります。

Web制作で必要なHTML、CSS、JavaScript、Webシステム開発で必要なPHP、スマホアプリ開発で必要なJAVAなど様々なプログラミングを学習できます。

技術を幅広く習得することで、将来的に出来ることの幅を広げることが可能です。

メリット5:実績が豊富で安心

コードキャンプ(CodeCamp)はたくさんの実績があります。

受講者数も3万人を突破し、300社以上の企業に導入されていてレッスン満足度もなんと96.6%と高評価という実績があります。

引用元: コードキャンプ 公式サイト
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引用元: コードキャンプ 公式サイト

本当に安心して通えるのか、プログラミングを習得できるのか不安な人も多いと思うので、このような実績があると安心ですね。

コードキャンプ(CodeCamp)のデメリット

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次にコードキャンプ(CodeCamp)のデメリットについて解説していきます。

デメリット1:モチベーション維持が難しい

コードキャンプ(CodeCamp)は基本的にひとりの学習になります。

そのため、専属の講師、メンターもいない、一緒に学ぶ仲間もできない状況下でモチベーションの維持が難しいというデメリットがあります。

デメリット2:チーム開発が体験、学ぶことが出来ない

コードキャンプ(CodeCamp)では、チーム開発を体験、学べません。

現場ではチームで開発することが多く、チーム内でいかにコミュニケーションを取り、開発を円滑に進めるかというスキルも重要になってきます。

このスキルはチーム開発を実践してみないと身に付けにくい部分であり、体験できない、学べないという点はデメリットと言えるでしょう。

デメリット3:カリキュラムが自分に合わない可能性もある

教材に載っていない内容も出てくるので、自分でググったり調べる力が必要になります。

講師への質問や教材の中から調べる作業だけで終わらせたいと考えている方には不向きなカリキュラムと感じてしまうかもしれません。

ただし、現場では自分で調べる能力が必要になりますので、ここで磨いておくことをおすすめします。

デメリット4:専属のメンターがつくわけではない

コードキャンプ(CodeCamp)は専属の講師、メンターがついてくれるわけではないのでありません。

他のプログラミングスクールだと専属の講師、メンターがついて学習進捗管理や、プログラミングなどに関する相談、不明点などに乗ってくれますが、コードキャンプでは出来ないので自分で管理を行っていく必要性があります。

不明点などを気軽に聞きたい、学習進捗管理を行ってほしいという方は、コードキャンプゲート(CodeCampGate)というサービスも提供しているのでこちらの受講を考えてみましょう。

>> コードキャンプゲート(CodeCampGate)の詳細を見る

デメリット5:就職、転職サポートがつかない

コードキャンプ(CodeCamp)にはプログラミングスキルの習得を目的としたプログラミングスクールのため、就職、転職サポートがありません。

もしも就職、転職を考えている人はコードキャンプゲート(CodeCampGate)であれば、キャリアアドバイザーによる転職支援を行っているサービスもありますのでこちらの受講を考えてみましょう。

>> コードキャンプゲート(CodeCampGate)の詳細を見る

コードキャンプ(CodeCamp)で学べるスキル

コードキャンプ(CodeCamp)の各コースで学べるスキルの一覧は以下になります。

横にスクロールできます→
 カテゴリ コース名 プレミアムプラス/
プレミアム
Web
マスター
Ruby
マスター
アプリ
マスター
Java
マスター
デザイン
マスター
フロント
エンド
HTML/CSS
JavaScript
Bootstrap
アプリ
Swift(iOS)
Android
サーバー
サイド

PHP
Laravel
MySQL
Ruby
Ruby on Rails
Java基礎
Java応用
Javaサーブレット
デザイン
Photoshop
Illustrator

コードキャンプ(CodeCamp)で学べるスキル概要

コードキャンプ(CodeCamp)で学べるスキル概要についても解説していきます。

HTML/CSS

HTMLはChromeなどのブラウザ上にWebサイトの画面を構築するための基本的な言語です。

CSSはWebサイトのデザイン(色や文字サイズなど)を指定することが、HTMLとセットでよく使われています。

JavaScript

JavaScriptは、Webサイトの画面上で動的な表現を用いる際に使われる言語です。

Chromeなどのブラウザ上で動作し、ポップアップウィンドウのようなサブ画面を表示させる時などにも使われています。

Bootstrap

BootstrapはHTML/CSS/JavaScriptから構成される有名なフレームワーク(形)です。

フォームやボタンなど様々なテンプレート(ひな形)が用意されており使用することで、デザイン性を保つことやゼロから作るよりもスピーディーにできます。

Swift(iOS/iPad OS)

SwiftはiOS/iPad OS上で動くアプリを作るためのApple社が作ったプログラミング言語です。

iPhoneなどで動くスマートフォンアプリなどはこの言語を用いて作ります。

PHP / Laravel

PHPは、Webアプリケーションでよく使われているプログラミング言語です。

動的な処理が必要なWebサイトを作る場合などに必要となり、名前を入力するフォームなどがあった場合に、入力された情報をデータベースに格納するなどの処理が実現できます。

LaravelはPHP言語を使ったフレームワーク(型)です。これを使うことでWebアプリケーションの開発を効率よく、スピーディーに行うことができます。

MySQL

MySQLは、Webアプリケーションでよく使われているデータベースです。

Webサイトで入力した情報を格納したり、更新、削除などの処理が出来ます。

Ruby / Ruby on Rails

RubyはPHPと同様でWebアプリケーションでよく使われているプログラミング言語のひとつです。

Ruby on RailsはRuby言語を使ったフレームワーク(型)です。これを使うことでWebアプリケーションの開発を効率よく、スピーディーに行うことができます。

Java / Javaサーブレット / Android

JavaもPHP、Rubyと同様にWebアプリケーションでよく使われているプログラミング言語のひとつです。

Webの画面に結果を返却したりするなどの処理の振り分けを行うJavaサーブレットとあわせて使われることが多いです。

また、Androidなどのスマートフォンアプリを作る際にも使われています。

Photoshop / Illustrator

PhotoshopとIllustratorはAdobe(アドビ)が販売しているWebデザインには必須のツールになります。

Photoshopは、画像の加工や合成、色の変更などが出来ます。

Illustratorは、ロゴ、アイコン、レイアウト制作などが出来ます。

コードキャンプ(CodeCamp)のコース詳細、料金

各コースの詳細について、解説していきます。

プレミアムプラス

プレミアムプラスは、コードキャンプ(CodeCamp)で学べる言語、フレームワークの学習カリキュラムがすべて受講できるコースです。

プログラミング、デザインなど幅広く学びたい、スキルを身に着けたいという方におすすめのコースになります。

また、マンツーマンレッスン回数制限がないのでレッスンが受け放題で、現役エンジニアが効率的にスキルを身につけるための学習をサポートしてくれます。

>> プレミアムプラス(公式サイト)の詳細をみる

プレミアムプラスはこんな人におすすめ

  • 幅広い技術の習得にチャレンジしたい
  • レッスン回数の上限を気にせずサポートを受けたい
  • 様々な言語に触れて自分に合ったスキルを見定めてから学習したい

プレミアムプラスで学べるスキル

フロントエンド HTML/CSS
JavaScript
Bootstrap
アプリ
Swift(iOS)
Android
サーバーサイド
PHP
Laravel(フレームワーク)
MySQL(データベース)
Ruby
Ruby on Rails(フレームワーク)
Java基礎
Java応用
Javaサーブレット
デザイン
Photoshop
Illustrator

プレミアムプラスの料金

6ヶ月プランなら2ヶ月+4ヶ月プランより約20万円、2ヶ月プラン×2より約30万円料金がお得になります。

プラン名 6ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 770,000円 550,000円 440,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 無制限 無制限 無制限
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

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プレミアムプラス(公式サイト)の詳細を見る

プレミアムコース

プレミアムコースは、コードキャンプ(CodeCamp)で学べる言語、フレームワークの学習カリキュラムがすべて受講できるコースです。

プログラミング、デザインなど幅広く学びたい、スキルを身に着けたいという方におすすめのコースになります。

プレミアムプラスとの違いは、マンツーマンレッスンに制限があります。

>> プレミアムコース(公式サイト)の詳細をみる

プレミアムコースはこんな人におすすめ

  • 幅広い技術の習得にチャレンジしたい
  • レッスン回数の上限を気にせずサポートを受けたい
  • 様々な言語に触れて自分に合ったスキルを見定めてから学習したい

プレミアムコースで学べるスキル

フロントエンド HTML/CSS
JavaScript
Bootstrap
アプリ
Swift(iOS)
Android
サーバーサイド
PHP
Laravel(フレームワーク)
MySQL(データベース)
Ruby
Ruby on Rails(フレームワーク)
Java基礎
Java応用
Javaサーブレット
デザイン
Photoshop
Illustrator

プレミアムコースの料金

6ヶ月プランなら2ヶ月+4ヶ月プランより約20万円、2ヶ月プラン×2より約15万円料金がお得になります。

プラン名 6ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 440,000円 385,000円 275,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 60回 40回 20回
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×約4週×6ヶ月 2〜3回/週×約4週×4ヶ月 2〜3回/週×約4週×2ヶ月
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

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プレミアムコース(公式サイト)の詳細を見る

Webマスターコース

Webマスターコースは、パソコンやスマートフォンから利用できるWebサイト作成に必要な知識とプログラミング言語が習得できるコースです。

PHP言語とLaravel(型)フレームワークを使い食べログのようなグルメサイトやAmazonのようなECサイトなどログインや検索機能のあるWebサイトが作れるようになります。

>> Webマスターコース(公式サイト)の詳細をみる

Webマスターコースはこんな人におすすめ

  • 自分でwebサイトを作れるスキルを習得したい
  • 就職や転職で差別化できるITスキルを身につけたい
  • webサイト制作、webサービスの運営をしている

Webマスターコースで学べるスキル

フロントエンド HTML/CSS
JavaScript
サーバーサイド
PHP
Laravel(フレームワーク)
MySQL(データベース)

Webマスターコースの料金

6ヶ月プランなら2ヶ月+4ヶ月プランより約10万円、2ヶ月プラン×2より約5万円料金がお得になります。

プラン名 ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 330,000円 275,000円 165,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 60回 40回 20回
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×
約4週×6ヶ月
2〜3回/週×
約4週×4ヶ月
2〜3回/週×
約4週×2ヶ月
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

\ 無料体験レッスン実施中 /

Webマスターコース(公式サイト)の詳細を見る

Rubyマスターコース

Rubyマスターコースは、Ruby言語とRuby on Rails(型)フレームワークを使用してWebアプリケーションを作成するスキルを身につけることができるコースです。

Ruby/Ruby on Railsは有名なクックパッドの料理レシピサイトや動画配信サービスのhuluなどに使われており、短期間開発で次々サービスを生み出す必要があるスタートアップに人気の開発言語です。

>> Rubyマスターコース(公式サイト)の詳細をみる

Rubyマスターコースはこんな人におすすめ

  • 将来的に副業やフリーランスのRubyエンジニアになりたい
  • 人気のRubyを身につけて就職・転職を考えている
  • フレームワークを使った効率的なweb開発をしたい

Rubyマスターコースで学べるスキル

フロントエンド HTML/CSS
JavaScript
サーバーサイド
MySQL(データベース)
Ruby
Ruby on Rails(フレームワーク)

Rubyマスターコースの料金

6ヶ月プランなら2ヶ月+4ヶ月プランより約10万円、2ヶ月プラン×2より約5万円料金がお得になります。

プラン名 ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 330,000円 275,000円 165,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 60回 40回 20回
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×
約4週×6ヶ月
2〜3回/週×
約4週×4ヶ月
2〜3回/週×
約4週×2ヶ月
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

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Rubyマスターコース(公式サイト)の詳細を見る

アプリマスターコース

アプリマスターコースは、アプリ開発に必要な環境構築から開発方法、自作アプリを公開するまでのスキルを身につけることができるコースです。

AndroidスマホアプリならJava、iOSなどAplle系のOSはSwiftの基礎を学びながら、自分でTwiiterのようなSNSアプリや地図アプリを作成できるようになります。

>> アプリマスターコース(公式サイト)の詳細をみる

アプリマスターコースはこんな人におすすめ

  • 自分でスマートフォンアプリを作りたい、公開したい
  • Apple系OST(iOS、iPad OSなど)/Android両方のアプリ開発を学んでスキルの幅を広げたい
  • 自社サイトをアプリ展開して売上げアップを目指したい

アプリマスターコース

プラン名 ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 330,000円 275,000円 165,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 60回 40回 20回
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×
約4週×6ヶ月
2〜3回/週×
約4週×4ヶ月
2〜3回/週×
約4週×2ヶ月
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

アプリマスターコースで学べるスキル

アプリ
Swift(iOS)
Android
サーバーサイド
Java基礎

アプリマスターコースの料金

6ヶ月プランなら2ヶ月+4ヶ月プランより約10万円、2ヶ月プラン×2より約5万円料金がお得になります。

プラン名 ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 330,000円 275,000円 165,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 60回 40回 20回
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×
約4週×6ヶ月
2〜3回/週×
約4週×4ヶ月
2〜3回/週×
約4週×2ヶ月
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

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Webマスターコース(公式サイト)の詳細を見る

Javaマスターコース

Javaマスターコースは、Javaエンジニア必須の「オブジェクト指向」というプログラミングの考え方を学び、効率よくプログラミングを行えるようになるコースです。

WebのしくみやJSP/サーブレット、データベース連携など、Javaを用いたWebアプリケーション開発スキルを基礎から実践まで学ぶことができます。

>> Javaマスターコース(公式サイト)の詳細をみる

Javaマスターコースはこんな人におすすめ

  • システム担当の仕事で使えるスキルをつけたい
  • 企業研修に人気のコースでエンジニアの基礎力を上げたい
  • 需要の高い言語Javaのスキルを身につけたい

Javaマスターコースで学べるスキル

サーバーサイド
Java基礎
Java応用
Javaサーブレット

Javaマスターコースの料金

6ヶ月プランなら2ヶ月+4ヶ月プランより約10万円、2ヶ月プラン×2より約5万円料金がお得になります。

プラン名 ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 330,000円 275,000円 165,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 60回 40回 20回
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×
約4週×6ヶ月
2〜3回/週×
約4週×4ヶ月
2〜3回/週×
約4週×2ヶ月
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

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Javaマスターコース(公式サイト)の詳細を見る

デザインマスターコース

デザインマスターコースは、スマートフォンやPCなどの端末の画面サイズに合わせて綺麗に見やすくする「レスポンシブデザイン」という技術を学ぶことができるコースです。

また、Adobe社が提供している写真加工、画像作成ツールで素材作成を、Webサイトのデザイン、レイアウトを調整、魅力的に表現するまでのWebデザインに関連するスキルを身につけることができます。

>> デザインマスターコース(公式サイト)の詳細をみる

デザインマスターコースはこんな人におすすめ

  • Webデザイン、サイト制作を学びたい
  • 在宅、副業、フリーランスなど自由な働き方をしたい
  • コーディングスキルを付けてデザイナーになりたい

デザインマスターコースで学べるスキル

フロントエンド HTML/CSS
JavaScript
Bootstrap
デザイン
Photoshop
Illustrator

デザインマスターコースの料金

6ヶ月プランなら2ヶ月+4ヶ月プランより約10万円、2ヶ月プラン×2より約5万円料金がお得になります。

プラン名 ヶ月プラン 4ヶ月プラン 2ヶ月プラン
料金 330,000円 275,000円 165,000円
入学金 33,000円 33,000円 33,000円
受講期間 180日間 120日間 60日間
レッスン回数 60回 40回 20回
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×
約4週×6ヶ月
2〜3回/週×
約4週×4ヶ月
2〜3回/週×
約4週×2ヶ月
学習時間目安/週 5〜10時間 10〜15時間 20〜25時間

※すべて税込価格

Pythonデータサイエンスコース

Pythonデータサイエンスコースは、「データ収集」「データ加工」「モデル構築」3つのフェーズの中でも一番最初のデータ収集に着目し学ぶことができるコースです。

手作業だと膨大に時間がかかる処理を一瞬でこなすPython言語を使ったプログラムの作り方などのスキルを習得ができます。

>> Pythonデータサイエンスコース(公式サイト)の詳細をみる

Pythonデータサイエンスコースはこんな人におすすめ

  • データ処理を自動化させて業務効率化したい
  • Webエンジニアとして将来活躍したい
  • Pythonでのプログラミングスキルを身に着けたい

Pythonデータサイエンスコースの料金

コース名 Pythonデータサイエンスコース
料金 165,000円
入学金 33,000円
レッスン回数 12回
受講期間 2ヶ月
レッスン回数 20回

※すべて税込価格

WordPressコース

WordPressコースは、無料でダウンロードして使えるCMS(コンテンツ マネジメント システム)であるWordPress (ワードプレス)をダウンロード、構築、初期設定を行い、 WordPressを使ったサイトを制作するスキルを身につけることができるコースです。

また、高機能で最新の人気テーマ「Lightning」を使ってPC、マートフォン両方の表示に対応したwebサイトを制作する方法についても学ぶことができます。

>> WordPressコース(公式サイト)の詳細をみる

WordPressコースはこんな人におすすめ

  • 自分でブログやサービスを作成したい
  • WordPressの基礎を学び、カスタマイズをしたい

WordPressコースの料金

コース名 WordPressコース
料金 165,000円
入学金 33,000円
レッスン回数 12回
受講期間 2ヶ月
レッスン回数 20回

※すべて税込価格

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テクノロジーリテラシー速習コース

テクノロジーリテラシー速習コースは、デジタルを活用したビジネス創出や業務改革を行う上で必要なテクノロジーリテラシーをプログラミングに触れつつ学ぶことができるコースです。

プログラミングでは簡易なWebシステムを作成しますが言語を網羅的に学ぶことはせずに、ITの仕組みを理解する為に必要な要素のみを集中的に学ぶことができます。

>> テクノロジーリテラシー速習コース(公式サイト)の詳細をみる

テクノロジーリテラシー速習コースはこんな人におすすめ

  • IT活用をミッションとしている
  • ベンダーやエンジニアとコミュニケーションが必須
  • テクノロジーリテラシーを身に着けたい

テクノロジーリテラシー速習コースの料金

コース名 テクノロジーリテラシー速習コース
料金 143,000円
入学金 33,000円
レッスン回数 12回
推奨受講期間 14日間
学習時間目安 約42時間
3時間×14日間で計算
レッスン受講目安/週 2〜3回/週×
約4週×6ヶ月
復習期間 30日間

※すべて税込価格

採用担当者向けITコース

採用担当者向けITコースは、エンジニア採用に必須の知識を短期集中で習得できるコースです。

エンジニアから選ばれる求人票やスカウトの作成、エンジニアとの面談に必要なレベルのITリテラシーを身につけることができます。

>> 採用担当向けITコース(公式サイト)の詳細をみる

採用担当者向けITコースはこんな人におすすめ

  • エンジニア採用担当として必須の知識を身に着けたい

テクノロジーリテラシー速習コースの料金

コース名 Trial Basic
料金 5,500円 27,280円
レッスン回数 1回 3回(求人票/スカウトの添削3回)

※すべて税込価格

コードキャンプ(CodeCamp)の評判、口コミ

codecamp-kuchikomi

コードキャンプ(CodeCamp)の評判、口コミを集めてきました。

コードキャンプ(CodeCamp)でプログラミングを学ぶか迷っている方は参考にしてみてください。

良い評判、口コミ
  1. オンラインでも学習できる
  2. 講師の評判も良い
  3. 他のスクールより安い
  4. レッスン自体の評判も良い
微妙な評判、口コミ
  1. 教科書に載っていない内容も出る
  2. レッスンスタイルが合わない人もいる

良い評判、口コミ

まずは良い評判、口コミを紹介します。

良い評判、口コミ1:オンラインでも学習できる

やはり、オンラインで本当に学習できるのか不安な方もいると思いますが、口コミよりオンラインでも問題なく学習出来ているという声が挙がっています。

良い評判、口コミ2:講師の評判も良い

講師との相性もあるかと思いますが、評判や口コミから講師は良い人、丁寧など良い評判が多数挙がっています。

良い評判、口コミ3:他のスクールより安い

コードキャンプのメリットである受講料の安さにも定評があります。

https://twitter.com/velgo14/status/1130843534909628418

良い評判、口コミ4:レッスン自体の評判も良い

レッスン自体の評判も良いという口コミもあり、成長できる、わかりやすいなどの声が挙がっています。

微妙な評判、口コミ

微妙な評判、口コミもありましたので紹介します。

微妙な評判、口コミ1:教科書に載っていない内容も出る

教科書に載っていない内容も出てくるという口コミがありました。

ただ、現場では教科書などはなく、ググったりして自分で調べることが多いため、自分で調べるというスキルが磨けると点はメリットと言えます。

微妙な評判、口コミ2:レッスンスタイルが合わない人もいる

どこのスクールでもそうですが、レッスンのスタイルが合わない人もいるようです。

事前に体験会などには積極的に参加し、自分に合う、合わないスクールを見極める必要性があります。

まとめ:コードキャンプは現役エンジニアから学べるおすすめのオンラインスクール

codecamp-summary

コードキャンプ(CodeCamp)は、時間や場所に縛られずオンラインで学習、現役エンジニアから学べるおすすめのプログラミングスクールです。

ただ、プログラミングスクールは向き不向きがあるので、まずは無料体験レッスンを受けてから自分にあったスクールかを見極めてみましょう。

\ 無料体験レッスン実施中 /

コードキャンプ(CodeCamp)公式サイトを見る

本記事が、プログラミングスクールに通うことを検討している方の参考になれば幸いです。

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